節約投資のススメ

「銀行関連の節約術」の記事一覧

プレスティア

シティ銀行のリテールバンク部門を引き継いで立ち上げられ「SMBC信託銀行のプレスティア」。今回はこのSMBC信託銀行のプレスティアについて解説。国内・海外のATM手数料や海外送金時の手数料、口座維持費の手数料などについて紹介しています。一段階上のサービスを受けられるプレスティアゴールドについても紹介。

外貨特BUY日

スマートプログラムの開始によって、何も考えずに利用していると住信SBIネット銀行の振込手数料等の無料回数が減ってしまいます。そこで、外貨特BUY日を利用すれば無駄なコストをかけずに外貨を購入することが出来ますので、ランクアップの条件を満たしやすくなります。

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行は取り敢えず口座さえ持っていれば他行宛の振込でも月3回までは振込手数料が無料になる非常にオススメの銀行でした。しかしスマートプログラムの導入により、手数料無料で振込出来る回数が変わってしまうようです。これを改悪と取るべきなのか否か非常に難しい所ですね。

ATM

りそな銀行のATM手数料が2015年4月から変わります。自行ATMを利用しても手数料が必要になる人が発生します。りそな銀行利用者が手数料を支払わなくてもいいように、ATM手数料が無料となる方法について紹介していきたいと思います。

三菱東京UFJ銀行

ATM手数料は年間で見ると1万円近くになる場合もあります。自分のお金を引き出す為等に手数料を取られるのは何か馬鹿らしいですよね。そのためATM手数料を無料化する方法を、東京三菱UFJ銀行の場合で紹介いたします。また振込手数料の無料化も紹介。

手数料

みずほ銀行のATM手数料及び振込手数料を無料化する方法


ATM手数料や振込手数料を払うのはもう嫌だと思っている人は多いはず。無駄な手数料支払から逃れる為に、手数料を無料にする方法について調べてみました。みずほ銀行のATM手数料やコンビニATM手数料や振込手数料を無料化する方法を紹介しています。

他行宛の振込手数料を無料に出来る銀行のまとめ


銀行振込手数料が高い!と思った事は有りませんか?大体1回216円としても年間48回他行に振込をすると1万円もかかります。こういう小さい所を節約すると徐々にお金が貯まりますよ!ということで、他行宛の銀行振込手数料が無料になる銀行のまとめを作ってみました。

住信SBIネット銀行という銀行を知っていますか?メガバンクではないのでそこまで知名度は有りませんが、知っておいて損は無い銀行です。なぜならメガバンクだとどうしても費用がかかる他行宛振込手数料も無料になる銀行だからです。ネット専用バンクならではの魅力がたっぷりですよ!

三井住友銀行

三井住友銀行のATM手数料/振込手数料を無料にする方法


私がサラリーマンだった頃、給与の振込先が三井住友指定だったので、私のメインバンクは長らく間三井住友銀行でした。しかし、メガバンクは手数料が高い・・・ということで三井住友銀行のATM手数料や振込手数料を無料にする方法を調べてみたので紹介します。

jnbdebit

ネットショッピングの安全性に疑問を持っている人にお勧めのデビットカード、それがジャパンネット銀行のJNB Visaデビットカードです。トークンによるワンタイムVisa認証サービスが使えるほか、カードレスタイプの場合には最大4個までカード番号を発行することが可能です。